早上很多人都會到這遛狗
路線一開始沒幾步小強頭抬起來一直看那是因為有個日本歐吉桑牽了四隻四國犬在散步
離小強不到一米的柏油路上
所以小強就一直看那四隻狗狗忘了牠現在正在進行足跡追蹤作業的訓練Tracking Training
唉………小強你要再加油
不能丟校長的臉阿
今天早上京都的氣候非常乾燥
草地上沒什麼露水
而且我踩的路線還蠻長的小強花了10 分鐘才把足跡路線完成
☆スラローム
*スラロームで置き餌をするときは目立たない食器にして4㍍くらい距離をあける。
おもちゃもはじめは見える距離でいいが、犬が理解してきたら距離を離したり、見えないようにする。
人がおもちゃを踏んで隠す。
*スラの入り口にはいるまでは人は入り口に対して対面しているようにする。
犬が入り口に入って返るまでは人は動かない。
このとき人が動いてしまうと入り口の失敗、2番3番間の抜けにつながる。
スラの動きだしのタイミングは人が厳しくみるようにする。
特に入角が難しい時は返しも難しいからよくみること。
*スラに対して自信がない犬は半分ぐらいで練習するのがいい
自信がついてきたら自分からねらうようになる。
*スラで人がサイドスペースを取るときは、犬側の肩だけ残していれば、犬をみてなくても大丈夫。
☆2×2 *初心の犬が練習するときは、その日一日は同じ方向で練習する。
*送り出すときに止まって送り出すことにこだわらなくて見よい。
少し動いても大丈夫。
*さめる犬は流れを止めないようにする。
気持ちが切れるのはハンドらーが切っているから、自分から気持ちを切る犬はいない。
*巻き込みが苦手な犬は②番③番間を狭くしてやるといい。
①初めはスラロームのみで練習する。
②①ができてきたらハードルをおいての練習 ③②ができるようならスラロームを真っ直ぐにする。
∴下図参照
① ↓
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② ↓
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③ ↓
 ̄ ̄
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